
卒業式前日、好きな女の子に告白するヒロ。「あんなにスキンシップをしてきたからいけるだろう」と思い臨むもあっさり玉砕する。好意のないスキンシップはたまったもんじゃない!それを見ていた親友・ユウキとの帰り道、いつもと違うことが起こり…!?
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